ロボダッチコレクション PART2 BOX 【ロボダッチが復活だ!懐かしのロボダッチお帰りなさい】
第二弾はちょっと大きめ約7.5cm、ファン待望入手難の初期ロボダッチが豪華ラインナップで登場!接着剤不要・彩色済み。
◆ 全12種+レアカラー2種:ロボダッチ1体入り
・No.1サスケロボ
・No.2 入道ロボ
・No.3 ガマロボ
・No.4 火トロンボ
・No.5 モグラロボ
・No.6 ライダーロボ
・No.7 レーサーロボ
・No.8 ジェットロボ
・No.9 出前ロボ
・No.10 駅弁ロボ
・No.11 牛乳ロボ
・No.12 焼芋ロボ
・No.13 ?
・No.14 ?
◆ キャラクターカード・復刻チラシ付属
◆ 彩色済みプラモデル(接着剤不要)
◆ 1BOX 12個入り
売り切れの場合はご容赦下さい。
ロボダッチコレクション PART2 BOX

◆ 全12種+レアカラー2種:ロボダッチ1体入り
・No.1サスケロボ
・No.2 入道ロボ
・No.3 ガマロボ
・No.4 火トロンボ
・No.5 モグラロボ
・No.6 ライダーロボ
・No.7 レーサーロボ
・No.8 ジェットロボ
・No.9 出前ロボ
・No.10 駅弁ロボ
・No.11 牛乳ロボ
・No.12 焼芋ロボ
・No.13 ?
・No.14 ?
◆ キャラクターカード・復刻チラシ付属
◆ 彩色済みプラモデル(接着剤不要)
◆ 1BOX 12個入り
売り切れの場合はご容赦下さい。
ロボダッチコレクション PART2 BOX

ロボダッチ コレクション 第1弾 BOX 【ロボダッチが復活だ!懐かしのロボダッチお帰りなさい】
70年代当時大人気を誇った「ロボダッチ」が青島文化教材社の手によって復活。当時とまったく同じプラモデルに彩色を施しパワーアップして甦りました。
ラインナップには当時人気だったキャラクターばかりを集めています。現代にノスタルジーが炸裂。
全12種よりメーカー規定の比率に従い封入
1個に彩色済みモデル2体入り(接着剤不要)
売り切れの場合はご容赦下さい。
ロボダッチ コレクション 第1弾 BOX

ラインナップには当時人気だったキャラクターばかりを集めています。現代にノスタルジーが炸裂。
全12種よりメーカー規定の比率に従い封入
1個に彩色済みモデル2体入り(接着剤不要)
売り切れの場合はご容赦下さい。
ロボダッチ コレクション 第1弾 BOX

ロボットだからロボダッチ♪【ロボダッチが復活だ!懐かしのロボダッチお帰りなさい】
70年代大人気を誇った『ロボダッチ』が今回『青島文化教材社』の手によって復活!
当時とまったく同じプラモデルに彩色を施しパワーアップして蘇りました。
ラインナップには当時人気だったキャラクターばかりを集めています。
人間だったら友達だけど、ロボットだからロボダッチ♪
当時のプラモデルに彩色が施されパワーアップして復活!!
青島文化教材社
http://www.aoshima-bk.co.jp/
当時とまったく同じプラモデルに彩色を施しパワーアップして蘇りました。
ラインナップには当時人気だったキャラクターばかりを集めています。
人間だったら友達だけど、ロボットだからロボダッチ♪
当時のプラモデルに彩色が施されパワーアップして復活!!
青島文化教材社
http://www.aoshima-bk.co.jp/
ロボダッチって?【ロボダッチが復活だ!懐かしのロボダッチお帰りなさい】
サンダーバードなどのプラモを作っていたイマイ(今井科学)というプラモデルメーカーが、 社運をかけて発売したオリジナルのロボットプラモデルシリーズのことをいいます。
小沢さとる氏がデザインを担当し、その後超合金やソフビも発売されました。
平成に入り復刻版プラモデルなども発売されています。
小澤さとるという人
少女漫画、忍者ものも手がけていたが、艦船ものについては漫画界の先駆者といえる存在です。
昭和38年に発表された『サブマリン707』シリーズで一世を風靡しました。
現在活躍中の多くの漫画家・アニメーターに影響を与えています。
それにあわせて、1970年代に人気を集めた今井科学(現在は解散)のプラモデルロボダッチのキャラクターデザインと原作も手がけていました。
1983年に交通事故に遭い、療養生活を続けていましたが、執筆活動に復帰しています。
現在、月刊誌日経キャラクターズで『新サブマリン707 2万3千年の航海』が連載中。
代表作に潜水艦漫画史上の大傑作『サブマリン707』、アニメ化された『青の6号』などがあります
小沢さとる氏がデザインを担当し、その後超合金やソフビも発売されました。
平成に入り復刻版プラモデルなども発売されています。
小澤さとるという人
少女漫画、忍者ものも手がけていたが、艦船ものについては漫画界の先駆者といえる存在です。
昭和38年に発表された『サブマリン707』シリーズで一世を風靡しました。
現在活躍中の多くの漫画家・アニメーターに影響を与えています。
それにあわせて、1970年代に人気を集めた今井科学(現在は解散)のプラモデルロボダッチのキャラクターデザインと原作も手がけていました。
1983年に交通事故に遭い、療養生活を続けていましたが、執筆活動に復帰しています。
現在、月刊誌日経キャラクターズで『新サブマリン707 2万3千年の航海』が連載中。
代表作に潜水艦漫画史上の大傑作『サブマリン707』、アニメ化された『青の6号』などがあります






